管理人が実際に使用した「イボ対策商品」

管理人が実際に使用したイボ対策関連商品のレビューです!

ケロデックスクリーム

ヨーロッパのパン職人のために作られたハンドクリームが、日本でも買うことが出来ます。食材に入っても問題のない材料を使ったクリームですので、食品を扱う人にはおすすめです。石けんで洗って簡単に落ちる類のハンドクリームではないので、水仕事や家事をする人にはとても重宝します。美容師であった私はずっとこれを使っていたので手も荒れることなく、手にだけはイボができなかったのですが、うっかりクリームを塗るのをやめた途端、二ヶ月後には手に一気にイボが出てきました。特殊なハンドクリームによってバリアされていたウイルスが、クリームをやめてから皮膚の中に入る様になった為と考えています。安く買えるのは業務用なのですが、これにしてから蓋を開けるのが面倒で途中で止めてしまったので、初めはチューブ型を持ち歩き、塗り忘れや怠慢がないことをおすすめします。管理人が購入したのは、佐鳴ケロデックスクリーム 100gチューブ入りと500g入り業務用ですが、少し小さめのものを載せておきます。

ケラチナミンクリーム

白い尿素タイプのクリームです。皮膚を軟化させる効果がありますので、イボで硬くなった皮膚に塗って治していくことができます。塗っては剥ぎ、塗っては剥ぎます。線香やたばこなどで焼きながら皮膚を減らしていくとウイルスの増殖をふせぎながらイボを小さくすることができます。実際にコレを使って完治した人にお会いしました。5年悩んで、3ヶ月で治したそうです。

DHCはとむぎエキス

ハトムギを13倍濃縮しているタブレットです。色は薄い黄色、つやっとしているのでのどに通りやすいタブレットです。効果があるか無いかは人によりますが、ヨクイニンを日に15錠または3袋も飲んでいる人にとっては2~3錠で済むのでお手軽です。漢方で効果が出ている人は、引き続き漢方処方のものを飲んだ方が良いでしょう。

DHCビタミン剤

線香等で焼いて、早く皮膚を再生したい人にはおすすめです。ビタミンにより肌が強くなります。飲んでいる期間のみの効果なので、止めたら終わりですが、綺麗な皮膚に再生したい人は飲んでみる価値あり。紫外線を浴びた肌にも合っています。ついでに顔の肌艶が変わり、お化粧のノリも良くなりますので美容効果は高いです。イボ治しのついでに、美しくなってみてはいかがでしょうか。

ハトムギシリアル

とてもおいしくハトムギが食べられますので、ハトムギを知っている人ではじめてシリアル状になったものを食べると感動します。ジッパーになっているので保存がし易いですが、夏場は冷蔵庫や冷凍庫に入れて保管しておくのが良いでしょう。そのまま手に取ってたべても良いですし、砂糖大根のお砂糖をかけて、低脂肪牛乳をかけてもおいしく食べることができます。食物繊維がたっぷりなので、お通じもよくなりますよ。

はとむぎ茶

濃い色と味で、やや渋みがあります。いつもの麦茶を飲みつけている人にとっては初めは抵抗があるかもしれません。のみにくい場合は他のお茶とブレンドしてもOKです。私の場合正直、はとむぎ茶から水に切り替えて1ヶ月すると、イボが手に再発しました。市販の1、5リットル入りの「ハトムギブレンド茶」もありますが、これだと複数のお茶の茎葉が混じっているので、本気でイボを治したい人は自分でお湯を沸かし、お茶にすることをおすすめします。最低でも半年間。イボに変化がみられるまでは飲み続けてください。渋いのが苦手な方は、同じ山本漢方のヨクイニン茶のティーパックが苦味も全く無く、おすすめです。アマゾン内で探してみてください。

ハトムギ美容液

イネ科の「はと麦」エキスを配合した化粧水です。足の乾燥が新しいイボを引きおこすので、保湿の為に身体に塗って寝ています。但し、イボ自体は水分が好物なので、既にイボがある部分には塗らない方が良いと思います。この化粧水はノンアルコール、無着色、無香料であることから、刺激もありません。500mlも入っており、たっぷりと使えるので毎日使っても数ヶ月はもつでしょう。保湿用に顔パックにしても良いですよ。

ヘリオケア(飲む日焼け止め対策)

紫外線とイボの関係はずばり、あります。紫外線を受けることによりイボは活性化します。ただ、体中に日焼け止めを塗ることはムリがありますよね。
最近では、サプリメントとして飲む紫外線バリアがあります。サンタンとサンバーンの両方をくいとめ、メラニンの生成をおさえてくれますので、美容に興味がある方は一石二鳥の効果がえられます。
なお、イボを無くすのではなく、あくまで予防策にということです。

プラセンタ

滋養強壮、虚弱体質、肉体疲労におすすめだということで、薬局の薬剤師に勧められて飲んでいる錠剤(プラセンタ)です。

プラセンタ